70代・40代親子のリビング収納の片付け事例

千葉県市原市の整理収納アドバイザー・5S収納アドバイザーの河崎亜紀です。

千葉県市原市在住の70代ご夫婦・40代会社員男性の親子のご自宅へ
お片付けサポートに行ってきました。

今回、リビングにある収納棚の一部の収納を行いました。
70代ご夫婦・40代会社員男性と私で、2時間の作業になります。

掲載許可頂いてますので、ご紹介させてください。

70代・40代親子のリビング収納Before&After

Before&After

 

 

 

 

 

 

 

 

空いてるスペースには他の物を収納予定です。

 

収納の扉の裏に貼ってあるプリントをほぼ外して、スッキリしました。

幼稚園年長のお孫さんが使うマスクや絆創膏など下の方へ配置して、お子様が自分で取れるように収納しました。

 

まずは収納棚の中身を全部出して、整理しました。

 

 

 

 

 

綿棒やマスクがあちらこちらから出てきました。
綿棒も1ケースだけ残し、他は処分。
賞味期限切れの薬も処分しました。

薬局でもらう内用薬・外用薬はいつの間にかたまっていくので
定期的な整理が必要です。

 

お客様はレターケースを使って薬を収納していたので
それを活用しました。

After

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

薬類は使用頻度の高い物を手前、低い物を奥へ入れています。
ラベリングもしたので、どこに何があるか分かるように収納してあります。

お客様はとてもスッキリしたとお喜び頂けました。
全部出して整理する事は大変ですが、
最後まで頑張ってくださりありがとうございました。

お読みくださりありがとうございます。

 

河崎亜紀
整理収納アドバイザー
5S収納アドバイザー

 

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